Home > グローバル Archive
グローバル Archive
Work or Life
- 2008年11月 4日 02:25
- グローバル
現実には、機械より安いから働かされている人も多い。一方で好きで働いている人も増えてきた。
世界の人口が増えているから、その分、需要は増える。だから、生産も増える。だけれども、僕はそれに携わる労働人口が増えている理由がよくわからない。
よく、マーケティングの世界で、需要を創り出せ!とかいう話をするが、そんなことはもういいのではないだろうか。
世界には困っている人も多いし、必要な物やサービスを提供するのは重要だと思う。けれども、too muchな供給は人を不健康なまでに太らせるだけだとも思う。
産業革命による技術の革新や、銀行や株式会社といった経営技術の発明は、人間の生産性は数百倍以上に押し上げてきたはずだ。
論理的には、生産力は需要を超えている気がするが、それでも、資本主義は止まらない。
ふと、足を止めると、誰もが、一昔前の億万長者のような暮らしができる中で、売買される子供達がいたり、よくわからない不安におののいている人々もいたり、環境が破壊されたりしている。
これから、失業する人が増えるだろうが、もっと働かない、という選択があってもいいだろうし。何かの為に、もっと働く、という選択もあっていいのだと思う。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
闇の子供たち
- 2008年9月15日 20:33
- グローバル
生々しい描写の本だった。被害の生々しさだけではなく、人身売買組織からNGOまで様々な立場の当事者の生き方を描いている。
昔、僕自身が旅する中で、たまたま麻薬の密売人とか、人身売買に関係してそうな人と話したことがある。彼等の一人は、子供に欧米の教育を受けさせたいから、と言っていた。
舞台になるチェンライやチェンマイは旅したことのある街でもあった。チェンライは子供を連れて歩く欧米人が多かった。チェンマイは宿のノートに「一緒に泊まっていた人が帰ってこなかった」と書いてあったことを覚えている。
「闇の子供たち」の印象に残ったコメント
人身売買組織のボス(ソムキャット)
そう焦るな。ボランティアの連中に何ができる。何もできゃあせんよ。一人か二人の子供を助けるという名目で騒いでいるが、われわれのような組織の勢力争い、宗教戦争、資源の争奪、国益などの問題を解決しない限り、この問題は解決できやしない。連中はそのことをわかっていない。
カンボジアとタイの国境には五十万人の難民がいる。メアリー・クリスとかいうアメリカ女が言っていたが、世界には二千万人いるとも三千万人もいるとも言われているストリート・チルドレンを誰が助けられる。誰も助けることはできない。連中はわしらを非難しているが、わしらがやらなければ誰かがやっているだけの話だ。みんなが生きるためにやっている。そこには善も悪もない。
子供を売ったスラムの父親(ナワミン)
わしらみたいな人間に、どんな将来があるんだ。このクロントイ・スラムには十万人が住んでる。みんな下の下の下の生活をしてる。野良犬の方がよっぽどましだ。食う物がなくて飢えに耐えられないときは泥に這ってる蟹を取って食べる。わしらの糞やゴミを食べてる蟹だ。その蟹を食べるとてきめん下痢になる。二、三日七転八倒して苦しむが、それでも食べずにいられないんだ。
このクロントイ・スラムから脱け出せた奴が何人いる。このスラムから脱け出せた奴をわしはいままで聞いたこともなければ見たこともない。出口はどこにもないんだ。死んで初めて出れるんだ。
ある人さらいの子供時代(チューン)
食べ物にありつけいない日が三日、四日と続き、しだいに体力が衰えてくると同時に思考力も減退して歩く力もなくなってきた。胃袋がじわじわと締め付けてきて呼吸が困難になり、意識が朦朧として街がゆらゆらと揺れていた。
道場に寝そべっていたチューンの目が動いている何かを捉えた。薄暗い溝にゴキブリが這っていたのだ。チューンはゴキブリの動きをじっと観察し、近づいてきた一匹を足で踏み潰した。踏み潰されたゴキブリの腹から膿のような白いはらわたがはみだした。そのゴキブリをチューンは食べた。それからチューンは目を皿のようにしてゴキブリを探し、一晩で二十匹以上のゴキブリを食べて飢えをしのいだ。しかし、明け方、胃に激痛が走り、チューンは七転八倒した。食べたゴキブリの持っている菌に冒されたのだ。
あるNGOのリーダー(メアリー・クリス)
未来を担うのは子供達ですが、その子供達の置かれた惨憺たる状況を放置しているのです。それはこの国の未来に対する無責任きわまりない怠慢であり、犯罪です。また西側先進諸国の責任も重大です。なぜなら、富める国から貧しい国へやってきて、金の力で子供達を犯しているからです。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
アジアの新聞を日本語で読む
- 2008年8月25日 19:04
- グローバル
現地の新聞社やコンサルタントがウェブサイトやブログを通じて、現地の情報を発信していることはよくあります。特に、アジア圏だと日本語で情報を発信していることも。
中でも、下記は僕もできる限り、チェックしているメディアです。
- ラオスの現地新聞を読む。 -ブログ版-
- インド新聞 - 日本語で読むインドニュース(見出しのみ無料)
- newsclip.be タイ発ニュース速報
- VIETJOベトナムニュース
- アラビア半島定点観測
- Global Voices 日本語
- Global Voices Online
海外営業の案件が多いこともあり、できる限り主要なエリアの情報はキャッチアップできれば、と思います。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
Japanese Curry の世界進出
- 2008年8月18日 20:20
- グローバル
日本には、従業員育成能力が高い企業が多い。もちろん、中流階級が生産し、中流階級に提供するという極めて当事者意識の沸きやすい特殊な環境であったこともあるのだろう。その中には、「KAIZEN」のようにグローバル化して、再輸入されるコンセプトまで出てきている。
ところで、名古屋のカレー屋さんがタイに進出するらしい。最近では、「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」がどこの店でも元気よく聞こえる数少ないフランチャイズだ。
タイ人やインド人は割と愛想の良い方だと思う。だが、なんとなく、「大歓迎!」「本当に来てくれてありがとう!」っと感じたり、言葉に出してくれる店は、日本より少ない気がする。もちろん、仲良くなってからだとあんまり変わらない気がするが。
日本のカレーはグローバルにはそんなに定着しないかもしれないが、グローバルに、「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」が定着しても良いきがする。
- Comments: 4
- TrackBacks: 0
インドネシアの友人とビジネスを一緒にやることに。
- 2008年8月14日 01:31
- グローバル
大学時代の友人から、とあるNASDAQ上場ベンチャーの日本支社の人材を捜してくれないか?というオファーだ。
というののも、linkedin というビジネスマン同士のコラボレーションや転職、ヘッドハンティングなどに特化したSNSからメールが来たのだ。
LinkedIn: Home via kwout
いま、一緒になって候補者を捜したり、その後のプロセスを開発したり、別の案件でビジネスパートナーを紹介したりしているが、結構おもしろい。
英語でメールが行き交い、電話では日本語と英語が混ざる。ビジネス英語は使ったことがないので、よくわからない表現も多いが、グローバルな言葉の使い方も覚えなきゃいけない。
同じ商売でもシンガポールやオーストラリアでは、こんなふうな人材が求められているのか?っとか。ビジネスモデルがこうも違ってくるのか。など。非常に勉強になる。
まだまだ本業のU・Iターン人材の支援とは重なるところが少ないので、ささやかなコラボレーションだが、初のグローバルな仕事だ。
やっぱり、うちの大学のネットワークって、不思議なもんだなあ。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
世界はフラット化していない
- 2008年5月30日 17:11
- グローバル
先日、手に取った週刊ダイヤモンドに僕が当事者として向き合う問題が詳細に記述されていた。丁度、この分野の研究者を探していたところなので、非常にありがたい。

- グローバル化に取り残される地域がはっきりと生まれている
- 世界の経済活動は分散ではなく、むしろ一握りの地域を頂きに持ち上げ、残された地域との差を拡大させているのである。
- メガ地域は、世界人口の18%を占め、世界経済の三分の二を担い、世界のイノベーションの85%を起こしている。
「クリエイティブクラスの世紀」などで有名なリチャード・フロリダがこの分野の研究をしているのは驚きだった。彼はこの問題のソリューションとして、クリエイティブクラスの可能性を提示しているようだ(まだ読んでいないので、詳細はわからないが)
問題意識は同じだが、むしろぼくは、取り残された地域に眠っているもの、のおもしろさにはまってしまっている。日本には世界に通用する技術や資源がゴロゴロ眠っているし、世界中の地域にもそれを感じる(カンボジアのゴールデンシルクとか)。
誰も手を付けなくて、可能性のある宝物を、自分達でなんとかできる可能性があるのだから、たまらないもんだと思う。
日本でも、「地域再生の経済学」や「変貌する地場産業」など割としっかりした研究があるのでそのうち、要旨をまとめようと思う。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
憧れのビアラオ
- 2008年5月 2日 18:34
- グローバル
アジアでもっとも美味いビールの一つ、ビアラオ。その新製品が発売されるらしい。ラオス、また行きたくなってきた。
メコンの真っ赤な夕日を眺めながら飲むビアラオは最高なのだ。
昔はねっとりして甘い香りの漂うビールで、最近はカールスバーグのようなすきっとした味わいのビールに変わってきた。どちらも、最高の味だ。
新製品、どんな味なのだろう。。
ちなみに、一ダース=60000キップ=600円位 安い!
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
リトアニアからインターン生現れる
- 2008年5月 1日 23:20
- グローバル
最近、東欧に留学していた後輩と飲むことになった。なんか、おもしろかったので、うちの会社でインターンするという結果に。
なんと、彼は、、、リトアニアで芸人デビューの経験があるのだ。変なやつだなーっと思って飲みに誘ってみたら、やっぱり変なやつだった。
早速、今日がインターン初日で色々な業務をお願いすることに。さすが、世界をうろうろしているだけあって、フットワークが軽く、今後どうなるか楽しみだ。
たぶん、H貝やY田のような独自路線を歩んでゆくのではないかと思う。ちなみに、初めて会った時(彼が大学一年生の時)は、教室でグラサンをかけててドクドクしい印象だった。そりゃ、記憶に残るよな。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
日本の技術×アジアの起業家
- 2008年4月19日 23:11
- グローバル
引用が最近多くなってきたのだが、割とおもしろいネタでブログを書けるので、いいかもしれない。
今日は、水の話。海水の淡水化や下水の濾過技術では、日本はトップクラスを走っている。そして、この水の問題は、世界中どこにいっても深刻な問題。安全な水をきちんと手に入れることができる人の方が少ないはずだ。さらに、農業用水の不足も深刻な問題。アフリカの湖には、湖面積が消滅しつつあるものもあるとか。
ところで、こちら、シンガポール初の水ベンチャーで大成功しているのがオリビアさん。(かものはしの本木のブログで知りました。)彼女、水の淡水化会社を創って、中国や中東で下水の再生とか、海水の淡水化に取りくんでいる。ベンチャーとしても、かなり有望で、ぐんぐんのびっていっているらしい。

第11回 日経アジア賞?via kwout
実は、この会社の淡水化の技術は、日本の浸透膜技術を使ったものらしい。東レとオリビアさんの会社が技術提携しているらしく。東レに電話してみた(一年くらいまえの話)。残念ながら、純ビジネスとしてのお付き合いで、特に東レの方から何か積極的に仕掛けている。ということはなさそうでした。
こういうった、世界を救う技術を持っているのだから、それを使って、世界に役立てればいいのに、っと思ってしまう。
そういった会社と色々仲良くなって、良いコラボレーション、産み出したいなっとか思っています。養蜂とか、イグサとか、生分解性ペットボトルとか、色んな技術があるのだから、グローバルな用途開発ができるとおもしろいなと思います。
- Comments: 1
- TrackBacks: 0
マイクロエンタープライズとは
- 2008年4月18日 19:29
- グローバル
またしても、日本語で情報がなかったもので、翻訳してみる。適当な翻訳だけど、長くなってしまった。

Micro-enterprise - Wikipedia, the free encyclopedia?via kwout
- Definitiion:A micro-enterprise is a type of small business. A micro-enterprise is defined as a business having 5 or fewer employees and a seed capital of not more than $35,000[citation needed]. Typically, micro-enterprises have no access to the commercial banking sector. Microfinance institutions have become common sources of funding for micro-enterprises, particularly in the Third World. Persons who found a micro-enterprise are usually referred to as entrepreneurs.
- 定義:マイクロエンタープライズは小規模ビジネスの一種。特に、5人以下の従業員と3万5000$以下の初期資本の零細企業を言う。典型的なマイクロエンタープライズは民間の銀行から融資を受けることはできない。特に第三世界では、主にマイクロクレジットがマイクロエンタープライズを支援することになる。マイクロエンタープライズを始める人も、起業家と呼ばれる
- Comments: 1
- TrackBacks: 0
産業革命とIT革命によるGDPの変化の比較
- 2008年4月17日 20:05
- グローバル
ちょっと、Joiさんのブログがおもしろかったもので。引用&翻訳。
主な内容はマネックスの松本大さんがからのメールのようですね。
- Before the Industrial Revolution in the 19th century, the GDP share of the world was in ratio to the population of each country.
- 産業革命以前の19世紀、GDPの比率は、各国の人口の比率と比例していた。
- However, due to the rise of ideologies such as capitalism and communism and differences in technology development have significantly influenced the GDP share over the past 150 years.
- だが、隆盛する資本主義や共産主義といったイデオロギーと技術の発展の違いが、この150年のGDPの比率に大きな違いをもたらした。
- Nowadays, thanks to IT that allows high propagation of technologies, as well as the commingling of ideologies, the GDP share is moving back to what it had been before the Industrial Revolution.
- だが、IT技術のおかげで技術は高速度で混合・繁殖するようになり、混ざり合うイデオロギーのと同じように、GDPの比率は産業革命以前の状況に戻りつつある。
ですって。チャートを見ると、1750年と2050年のGDP比率が近くなってますね。おもしろい。
少し差し引いて見たとしても、情報という希少資源をあらゆる階層が利用可能になりつつあり、そういった状況に基づいた経済に移行しつつある。というのは、IT技術の持つ社会性ですね。
せっかく、IT技術の事業化に関わったのだからこういった動きとも連携しながら、事業を進めれれば、と思います。
例えば、発展途上国の農村部でも普及している(インフラ整備がらくちんだから)モバイルを使ったコールセンターの事業化ができれば、農村地域の農家の副収入の増加と子どもたちの英語教育の充実とか、できるんだろうなと思っています。スリランカの奥地でなんとなく、思ったのですが。
養蜂とかもそうなのですが、農家の二毛作ビジネスってまだまだありそうです。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
もし世界が100人の村だったら
- 2005年12月 2日 21:02
- グローバル
もし現在の人類統計比率をきちんと盛り込んで
全世界を100人の村に縮小するとどうなるでしょう
その村には…
57人のアジア人
21人のヨーロッパ人
14人の南北アメリカ人
8人のアフリカ人がいます
52人が女性で
48人が男性です
70人が有色人種で
30人が白人
70人がキリスト教以外の人たちで
30人がキリスト教
89人が異性愛者で
11人が同性愛者
6人が全世界の富の59%を所有し
その6人ともがアメリカ国籍
80人は標準以下の居住環境に住み
70人は文字が読めません
50人は栄養失調に苦しみ
1人が瀕死の状態にあり
1人は今生まれようとしています
1人は(そうたった1人)は大学の教育を受け
そして1人だけがコンピューターを所有しています
もしこのように縮小された全体図から 私達の世界を見るなら
相手をあるがままに 受け容れること 自分と違う人を理解すること
そしてそう言う事実を知るための教育がいかに必要かは
火を見るより明らかです
また次のような視点からもじっくり考えて見ましょう
もしあなたが今朝目が覚めた時 病気でなく健康だなと感じることが出来たなら…
あなたは今週生き残る事のできないであろう100万人の人たちより 恵まれています
もしあなたが戦いの危険や投獄される孤独や獄門の苦悩
あるいは飢えの悲痛を 一度も経験したことがないのなら…
あなたは世界の5億人の人たちより恵まれています
もしあなたがしつこく苦しめられることや逮捕拷問
または死の恐怖を感じることなしに教会のミサに行くことが出来るなら…
あなたは世界の30億人の人たちより恵まれています
もし冷蔵庫に食料があり着る服があり 頭の上に屋根があり寝る場所があるなら…
あなたは世界の75%の人たちより裕福で恵まれています
もし銀行に預金がありお財布にお金があり
家のどこかに小銭を入った入れ物があるなら…
あなたはこの世界の中で最も裕福な上位8%のうちの一人です
もしあなたの両親がともに健在で そして二人がまだ一緒なら…
それはとても稀れ なことです
もしこのメッセ?ジを読む事ができるなら あなたはこの瞬間2倍の祝福を受けるでしょう
何故ならあなたの事を思ってこれを伝えている誰かがいて
その上あなた は全く文字の読めない世界中の20億の人々より
ずっと恵まれているからです
昔の人がこう言いました 我が身から出るものはいずれ我が身に戻り来ると
お金に執着することなく喜んで働きましょう
かって一度も傷ついたことがないかのごとく 人を愛しましょう
誰も見ていないかのごとく自由に踊りましょう
誰も聞いてないかのごとくのびやかに歌いましょう
あたかもここが地上の天国であるかのように 生きていきましょう
このメッセ?ジを人に伝えて下さい そしてその人の一日を照らしてください
- Comments: 1
- TrackBacks: 0
ラオスの環境問題
- 2005年2月 3日 12:03
- グローバル
友人がケニアに行った話を聞いて、自分がラオスで受けた衝撃を思い出しました。
鉄道のないくに、バスしか走らないくに、舗装された道路があるだけですごい、と思わせるくに、電話すらない街、観光しか資源のない街、麻薬や売春といった収入源があふれる街、
そんななかで色々と感じるものがありました。
当時の自分は環境というテーマが結構重く自分にのしかかっていて、ラオスで環境という問題を深く考えさせられました。
至るところに家庭用洗剤が流入する一方で、排水設備のないまち、先進国のエゴのために、目先の便利さのために・・・・
ラオスは物を廃棄し処分するという発想が少ない場所でした、彼らが消費するものは、土に帰るものが多く、ゴミは地面にすてれば、いつかまた、土に帰るものでした。
しかし、今のラオスの土地は、ビニールやケミカルプロダクトで溢れています。同様に、汚染物質、化学薬品はどれだけたれながされているのか、この国の五年後に環境で苦しむ人はどれくらい増えているのか・・
それをライフワークにしようかとも考えました。
でも、自分の結論は人を育てること、人が社会問題を解決するサイクルをつくることが自分のテーマだと思って、
今は自分の活動をしてます。
でも、どうしても、環境問題だけは自分のテーマの一つとして残っています。
- Comments: 1
- TrackBacks: 0
Home > グローバル Archive
- Recent Entries
- Categories
- Feeds





