- 2009年7月13日 03:01
- 起業後
ある友人へのインタビューをきっかけに、僕は自身の表現の方法を見直したいと思うようになりました。
そこで、自分自身の表現の在り方として特に、Science, Translation, Collaboration を試みる際の語り方、また、あえて、聞き手を想定しない形での語りを表現のスタイルとして選んでみようと思っています。新しいブログでは「Bricolage」と題して、「僕を突き動かした何か」を丁寧に表現してみたいと思います。
また、自分自身をコンテンツとするのではなく、まさにいま活躍しようとする友人達を深く知って頂く手段としてインタビューをする試みを始めています。インタビューでは「身近に眠る才能」と題して、社会福祉士、ドキュメンタリスト、など様々な分野で当事者として活躍する友人達をご紹介したいと考えています。
- Newer: 近況報告
- Older: 見知らぬ土地で美味しいものを食べる方法